「Aphyosemion」カテゴリーアーカイブ

Aphyosemion kekemense

Aphyosemion kekemense

ケケメンセ。
カメルーンのKekemに居るブアラヌムの仲間と言うことでしょうな。
難しい種と言う話を聞くと、奥地でひっそりと低温側の清流に生息しているようなイメージなのですが、このケケメンセは西の海外よりだったりする。とは言え海より100km以上は離れている。
やはり水温。23℃程度が安心のような感じ。

Aphyosemion kekemense
Aphyosemion kekemense
Aphyosemion kekemense 雌
Aphyosemion kekemense
Aphyosemion kekemense

Aphyosemion malumbresi “GEMLCG 2007/50”

Aphyosemion malumbresi “GEMLCG 2007/50”

マルムブレシ。
オレンジ色の多いバイビ。赤道ギニア。
意外と難しい。偏りが出たりコロっと逝く。
25℃程度。

Aphyosemion malumbresi “GEMLCG 2007/50”
Aphyosemion malumbresi “GEMLCG 2007/50”
Aphyosemion malumbresi “GEMLCG 2007/50”
Aphyosemion malumbresi “GEMLCG 2007/50”

Aphyosemion celiae “CXC 21 Teke”

Aphyosemion celiae “CXC 21 Teke”

セリアエ、ケリアエ。
古くから流通している種ですが人気が無い為かあまり見かける機会が有りません。飼育繁殖共に容易。
雄の赤・白・黄色の縁取りは綺麗です。たまに偏る。

Aphyosemion celiae “CXC 21 Teke”
Aphyosemion celiae “CXC 21 Teke”
Aphyosemion celiae “CXC 21 Teke”
Aphyosemion celiae “CXC 21 Teke”

Aphyosemion jeanhuberi “COFE 2010/7”

Aphyosemion jeanhuberi “COFE 2010/7”

ユエアンウベリ、ジェアンヒュベリかな。
導入したて。
キリーデータのDr. Jean Henri Huber氏の名。
オゴエンセグループのルーセンスに近いか、オットガルトネリとかそのへんに近い仲間。コンゴのマリンガ

Aphyosemion jeanhuberi COFE 2010/7
Aphyosemion jeanhuberi COFE 2010/7
Aphyosemion jeanhuberi COFE 2010/7
Aphyosemion jeanhuberi COFE 2010/7
Aphyosemion jeanhuberi COFE 2010/7
Aphyosemion jeanhuberi COFE 2010/7